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Diccionario

Detalles de la Palabra

Good day house

かり。難問に首を突っ込みたがる店員の性格も相まって、内装工事の準備は滞ってしまう。1st floorから4th floorの各階を1幕とする全4幕構成。 カタクリ工務店員:片桐仁(ラーメンズ) 全編に登場。ビルの各階の改装工事の見積もりを出す為、やって来た男。面倒なことに首を突っ込むのが好き。

Palabras Relacionadas

ごほごほ

(副) 咳(セキ)をする音を表す語。 「~と咳をする」

後世方

〔「ごせほう」とも〕 江戸時代初頭に, 田代三喜・曲直瀬(マナセ)道三らによって形成された漢方医学説。 金・元代の体系的な医学説の流れを受け継いでいる。 ⇔ 古医方

御報

(1)他人からの通知の意の丁寧語。 「~多謝」 (2)室町時代, 身分の高い人に出す, 文書による返事。 また, それに用いる脇付(ワキヅケ)。 [日葡]

誤報

間違えて知らせること。 また, 間違った知らせ。

後報

(1)あとからの知らせ。 こうほう。 「詳細は~を待て」 (2)〔仏〕 過去の行為の報いが, 現在または未来にあらわれること。

語法

(1)語が文を構成する上での法則。 文法。 「日本語の~研究」 (2)言葉の使い方や, 文の表現方法。 「誤った~」

反故

⇒ ほご(反故)

邦語

(外国語に対して)日本語。 「~訳」

放語

「放言」に同じ。

護法

〔梵 Dharmapāla〕 六世紀中頃の南インドの僧。 唯識十大論師の一人。 外道を論破して有名となり, のち那爛陀(ナランダ)寺で多くの門弟を育てた。 三二歳で没。 のちに法相宗の祖とされる。 著「成唯識論」など。

午砲

正午を知らせる号砲。 どん。 1871年(明治4)以降1922年(大正11)まで行われた。

法語

※一※〔歴史的仮名遣い「ほふご」〕 〔仏〕 (1)仏教の教義を説いた言葉。 仏・菩薩や高僧の教説。 (2)日本で, 仏教の教義をわかりやすく述べた作品。 漢文のものもあるが, 仮名交じり文のものが多く, 後者を特に仮名法語という。 ※二※〔歴史的仮名遣い「はふご」〕 (1)手本となる言葉。 範となる言葉。 (2)法律学上の用語。

保護

(1)危険・破壊・困難などが及ばないように, かばい守ること。 「自国民を~する」「自然~」 (2)身体的精神的機能や生活に必要な能力などが低下している者や未熟な者などについて, その環境や他者による害悪また本人が自分を害する行為に対して, 安全の確保, 環境の調整, また必要な援助の付与など, その者のためになるように取り計らうこと。 「青少年の~」「行路病者の~」 (3)生活保護法では, 国が, 生活に困窮する国民に対し, 健康で文化的な最低限度の生活の維持を保障し, その自立を助長すること。

補語

(1)〔complement〕 英文法などで, 不完全自動詞・不完全他動詞の意味を補う語。 He is a teacher. He made her happy. などにおける a teacher, happy など。 (2){(1)}にならって国文法で, 述語動詞の意味を補って, 文意を完全にする役割を果たす語句をいう。 連用修飾語のうち, 主として格助詞「に」「と」を伴うもの。 「花が実になる」「白を黒という」における「実に」「黒と」の類。 格助詞「を」を伴うものを目的語または客語というのに対する。

反古

〔古くは「ほうぐ」「ほうご」「ほぐ」「ほんぐ」「ほんご」とも〕 (1)書画などをかきそこなったりして, いらなくなった紙。 ほごがみ。 「~籠(カゴ)」 (2)不要なもの。 役立たないもの。 (3)無効。 取り消し。 破棄。 <i>~にする</i> (1)無駄にする。 不用なものとして捨てる。 「原稿用紙を何枚も~する」 (2)約束や決まりなどを取り消したり, 破ったりする。 無効にする。 破棄する。 「中立条約を~する」

反故

〔古くは「ほうぐ」「ほうご」「ほぐ」「ほんぐ」「ほんご」とも〕 (1)書画などをかきそこなったりして, いらなくなった紙。 ほごがみ。 「~籠(カゴ)」 (2)不要なもの。 役立たないもの。 (3)無効。 取り消し。 破棄。 <i>~にする</i> (1)無駄にする。 不用なものとして捨てる。 「原稿用紙を何枚も~する」 (2)約束や決まりなどを取り消したり, 破ったりする。 無効にする。 破棄する。 「中立条約を~する」

五黄

陰陽道(オンヨウドウ)の九星の一。 五行では土に属し, 本位は中央とする。 日本では, 五黄の寅年生まれの人は, 特に気が強いという俗信がある。

牛黄

牛の胆嚢(タンノウ)中にできる結石。 癇(カン)・熱病・小児の百病に効くとして, 珍重される。

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」